
注目のトピック
ざっくりPOINT
◾️辰巳議員の追及
・共産党の辰巳孝太郎議員が30日、イラン情勢を巡り高市総理に答弁を要求
・ホルムズ海峡を巡り、日本としてイランとの対話開始を求める場面
◾️委員長指名と応酬
・坂本哲志委員長は所管を理由に、茂木敏充外務大臣を指名
・茂木外務大臣の答弁中、議場内に大きなため息が響く展開
◾️総理答弁と締め
・高市総理は、トップ会談の時期は事態の推移を見て判断する考え
・辰巳議員は、戦争停止を政府に求めて質問を終了
・共産党の辰巳孝太郎議員が30日、イラン情勢を巡り高市総理に答弁を要求
・ホルムズ海峡を巡り、日本としてイランとの対話開始を求める場面
◾️委員長指名と応酬
・坂本哲志委員長は所管を理由に、茂木敏充外務大臣を指名
・茂木外務大臣の答弁中、議場内に大きなため息が響く展開
◾️総理答弁と締め
・高市総理は、トップ会談の時期は事態の推移を見て判断する考え
・辰巳議員は、戦争停止を政府に求めて質問を終了
◾️動画(2:33:53〜)
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みんなの反応
■総理が答えようが外務大臣が答えようが政府の見解だろうが。共産党の辰巳や山添は何とか高市総理の失言を引き出そうと必死になっているがもはや雑音と審議妨害の域に達しています。もう共産党は無くなればよいと思います
■このような悪目立つ行為はやはり議員としても品がないと多くの国民に見られている。
■イランとの協議自体は必要な側面があるものの、ホルムズ海峡についてイランに領有権があるかのように受け取られる形は避けるべきです。特に総理が直接対談する場合、その象徴性の大きさから、日本がイランの立場をある程度認めていると誤解されるリスクがあります。そうした認識が広がれば、結果として日米関係にも影響が及ぶ可能性は否定できません。
■イラン外交に関する質問なのだから外務大臣が答弁することは当然であり、何でもかんでも総理、総理という野党には揚げ足取りの意図しか感じない
■イランのホルムズ海峡封鎖問題に対し高市政権の危機感が鈍い様に感じます。
■共産党はイラン情勢を収拾する妙案でもお持ちなのか、何を話すかも決めずにただ話合えばいいと言うだけではあまりに無責任だ。
■共産党の辰巳議員は?子供なのか?外交問題は外務省の担当だ、外務省の仕事を総理が代行するならば、省庁など存在する意味すらない。
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