
注目のトピック
ざっくりPOINT
- 有馬哲夫氏が、高市首相に対し今すぐイランへ行ってこれまでの非礼を詫び、日本のタンカー通航を頼むよう迫る要求
- 日本のタンカーを通すためなら、抱きつくことも尻尾を振ることも構わないとして結果を最優先する姿勢
- 日本経済と国民生活を守るため、高市首相がなりふり構わず働き抜くべきだと求める強い督促
ほらサナエ。
今すぐイランへ飛んで、床に額なすりつけて、これまでの非礼を詫びて、日本のタンカーを通すようお願いしろ。抱きついても、尻尾振っても構わない。
なりふりかまってる場合ではない。日本経済と国民生活守るため、はたらいて、はたらいて、はたらいて、はたらき抜け。… https://t.co/DkGei1Kr5f
— 有馬哲夫 (@TetsuoArima) March 21, 2026
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