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ざっくりPOINT
- 歌島大輔さんは、欠席批判に対し関節リウマチでは握手が危険になり得ると説明
- 骨の脆さ、関節の緩さ、腱の切れやすさで骨折や亜脱臼も起こり得ると列挙
- 政治論は置き、見えない痛みへの想像力と握手の強さ配慮を促す呼びかけ
高市首相が討論番組を欠席した件、いろいろ言われてますよね。
「手を痛めたぐらいで…」
「議論から逃げた」みたいな声、SNSでたくさん見かけました。
でも、整形外科医の僕からすると、これは本当に笑えない話なんです。…
— 推し活ドクター歌島大輔 | ちょいエビデンスの医者YouTuber (@pedro0507) February 1, 2026
なんかバズり過ぎてて怖いんですが…
私なんかより膠原病リウマチ内科の先生のご意見などがあればご参照ください。
私は曲がりなりにも根拠を持って主張しようってことを広げたいだけの、ちっぽけな医師ですので。。
そんなヤツでよければフォローしてやってください。@pedro0507
— 推し活ドクター歌島大輔 | ちょいエビデンスの医者YouTuber (@pedro0507) February 1, 2026
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