
\ 注目のトピック /
ざっくりPOINT
- 筋肉弁護士さんは、武井氏の日本礼賛は生存者バイアスで、成功した場所を無批判に肯定する住めば都の自己肯定と指摘
- 日本はインフラや治安など外枠は優秀でも、同調圧力や相互監視、マニュアル偏重で対話の解放や自由が損なわれる代償と批判
- 海外の豊かさを伝えず現状維持を強める発信は停滞を助長するとして、読書とパスポート取得で外の世界を知る促し
日本は素晴らしい
変わってほしくないなあ
海外から帰るたびに
この清潔さ、安全さ、人の気遣い
素敵な思いやりに溢れた暮らし易い風土に驚かされる
みんなが当たり前に思ってること、当たり前にしていることが
世界の奇跡なんだけど
それにはなかなか気付かない
本当に素晴らしい調和を達成した…— 武井壮 (@sosotakei) January 26, 2026
武井氏の主張は単なる「生存者バイアス」と「現状追認」に過ぎない。彼の言う日本の奇跡は、彼がたまたま日本で生まれ、日本というシステムに適応して成功した結果、その環境を事後的に肯定しているだけ。… https://t.co/ckEUTVGFZi
— 筋肉弁護士 (@kinnikuben) January 27, 2026
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