
\ 注目のトピック /
ざっくりPOINT
- Harukon🇮🇹FIRENZEさんは「性欲に甘い国」嘆きより、日本は異常に安全で痴漢が成立する逆説
- 海外の地下鉄は隙で窃盗や命に関わる暴行リスク、女性は戦場覚悟で乗る対比
- 被害者非難はせず、日本男性の理性と自制を称え、治安と民度への敬意と誇り
渡邊渚さんの「日本は性欲に甘い国だ」という嘆き。
フィレンツェの空の下で、私は深い溜め息をついてしまう。
誤解を恐れずに、海外在住の視点から残酷な真実を言おう。
「痴漢」という言葉がこれほど定着しているのは、日本が「世界でも異常なほど安全な国」だからだ。… https://t.co/UvByCefuC7— Harukon🇮🇹FIRENZE (@harukon_et) January 25, 2026
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本当に、何の根拠もない
— Harukon🇮🇹FIRENZE (@harukon_et) January 25, 2026
いつもありがとう😊
その「自己防衛」の感覚、まさにイタリア仕様✨
日本では「心配性」と笑われるかもしれないけれど、こっちではそれが「生存スキル」。
『安全』という麻酔が効きすぎた国で、その鋭い感覚を持ち続けているのは賢い証拠。
その感覚、絶対に鈍らせないでね✨— Harukon🇮🇹FIRENZE (@harukon_et) January 25, 2026
ありがとう。
本当にそう。猫たちが窓辺でのんびり昼寝できるのも、この異常なまでの平和があってこそ。
この『当たり前』の奇跡、もっと大事にしないとね。— Harukon🇮🇹FIRENZE (@harukon_et) January 25, 2026
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