
\ 注目のトピック /
ざっくりPOINT
- 上念司氏は、参政党への投票は自民党候補の票を削って与党議席を減らし、高市応援にならないと指摘
- 神谷氏は自民党内の非公開調整に関われず、親高市か反高市かを裁定して候補を落とす根拠不在の批判
- 参政党の親露的な言動が対露制裁や同盟重視と衝突し、応援を名乗りつつ実態は妨害との断定
「参政党に入れる=高市応援」という言説が成立しない理由を分かりやすく説明します。少し長いですが、最後までお付き合いください。
参政党・神谷氏は
「高市路線を進めるために、自民党の“反高市候補”を落とす」
と主張しています。しかしこれは、… https://t.co/6XHjORGqgi
— 上念 司 (@smith796000) January 20, 2026
【想定される反論に対する反駁 Q&A形式】
Q1「参政党に入れるのは、高市さんを応援するためじゃないんですか?」
A:いいえ。制度上、それは成立しません。
日本の衆院選は**小選挙区比例代表並立制**です。
この制度では、参政党候補に投票する=自民党候補の得票を減らす…
— 上念 司 (@smith796000) January 20, 2026
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