
\ 注目のトピック /
ざっくりPOINT
- こども家庭庁が不妊治療の交通費補助を実施方針
- 最寄りクリニック片道1時間以上で実費8割支援
- 公共交通とガソリン代対象、最大10回で26年4月開始
何を考えているのでしょうか。
不妊治療も大切ですが、そこに過剰な投資をするのではなく子ども家庭庁は出産年齢の若返りこそ目指すべきではないでしょうか。
長寿命化しているからこそ、女性が体力のある若いうちに産み仕事復帰してから長く活躍できる社会を目指していきませんか。 https://t.co/88wc7eTIcv— 🍊梅村みずほ 【参政党】参議院議員🍊🇯🇵日本人ファースト🇯🇵 (@mizuho_umemura) January 14, 2026
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