
\ 注目のトピック /
ざっくりPOINT
- 野田よしひこ氏が実質賃金11か月マイナスを重く見て政治の対応要求
- 賃上げ継続の環境整備と家計負担を和らげる実効的な経済対策の必要
- 食卓インフレを問題視し食料品の時限的消費税ゼロを提案し予算を精査
実質賃金が11か月連続でマイナスとなりました。
物価は上がり続けているのに、賃金の伸びが追いつかない。
この現実を、政治は正面から受け止めなければなりません。
必要なのは、賃上げが続く環境づくりと、家計を直撃する負担を和らげ、一人ひとりの生活実感に届く、実効性のある経済対策です。…— 野田よしひこ (@NODAYOSHI55) January 9, 2026
消費増税関連法案を成立させた人が、今度は消費税ゼロを提案してるの何かのギャグですか?
何も考えずに年収数千万円貰える仕事、楽しそうですね pic.twitter.com/9D7utyb6Fn
— ハム速 (@hamusoku) January 9, 2026
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