
\ 注目のトピック /
ざっくりPOINT
- 不足分野は海外労働力に頼る余地を認めつつ、まず国内の潜在労働力活用を優先すべきとの提起
- 年収の壁で働けなかった人が100万人以上、高齢者の就労希望者300万人として、年収の壁改善を追い風に活かすべきとの主張
- 海外労働者が年間約1万人行方不明になる現状を重く見て、受け入れ拡大一辺倒を疑問視する見解
確かに労働力が不足している分野はあると思う
そこは海外からの労働力に頼る事になるだろう
しかし日本には、年収の壁により働きたくても働けなかった人が100万人以上、高齢者の就労希望者300万人年収の壁の改善がなされた事もあり
日本国内のこの労働力を活かす事を
まず行うべきではないか… https://t.co/jPpERbr1BB— 世良公則 (@MseraOfficial) December 23, 2025
反響が多いポスト
Xの反応
関連動画
\\SNSで記事をシェア//