
注目のトピック
ざっくりPOINT
- 橋下徹氏は、日本は当事者視点や道徳論をやめ、第三者視点の情報戦に転換すべきと主張
- 中国は証拠らしきものを示して口論状態に持ち込み、日本は口だけの反論で不利と指摘
- 打開には日本の主張を決定的に裏付ける証拠提示が不可欠との認識
中国軍機のレーダー照射めぐり「訓練は約6時間継続と日本側に通報」中国国防省が反論
➡︎日本は国際社会に向けての情報戦のやり方を抜本的に見直すべきだ。
軍事のプロなら分かるとか、日本側の視点で正当性を主張することは止めるべき。
常に第三者の視点で評価すべきだ。 https://t.co/9ENKFLxAYQ— 橋下徹 (@hashimoto_lo) December 15, 2025
第三者から見れば、今は日本、中国がお互いを「口で」非難している状態。
自分に分が悪いときに、いいががりを付けて第三者からの評価を有耶無耶にするのは、完全に負け筋の話をなんとか有耶無耶にまで持っていく、ある意味達者な弁護士の手法。
中国はそのやり方を採っている。…— 橋下徹 (@hashimoto_lo) December 15, 2025
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