
注目のトピック
ざっくりPOINT
- 飯尾益市さんは、来中前は中国を最も嫌っていたが、上海到着で日本メディアの影響を自覚
- 現地で働き暮らす中で、中国の活力や可能性が日本でほとんど伝えられていないと実感
- 中国の日常をそのまま伝えれば過剰な批判は減り、知ることで見方は変わると主張
約7年前、
初めて中国に来た。それまで
正直に言うと
世界で一番嫌いな国が中国だった。でも
空港に着いて
上海の街に入った瞬間、
衝撃が走った。真っ先に思ったのはこれ。
「ああ、俺は日本のマスコミに操作されてたんだな」と。仕事をして
生活をすればするほど
その感覚は強くなっていく。…— 飯尾益市@Shanghai (@MasuichiI) December 15, 2025
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