
注目のトピック
ざっくりPOINT
- 中国側通報は訓練開始の連絡にとどまり具体情報が欠如し危険回避に必要な条件が満たされていないとの指摘
- 自衛隊のスクランブルと対領空侵犯措置は通報の有無に左右されない当然の活動でありF15のレーダー使用も否定
- 本質は中国側による約30分の断続的レーダー照射であり再発防止を強く求めつつ日中間で率直な意思疎通を重ねる重要性の強調
先ほどレーダー照射事案に関する中国国営メディアの報道について、臨時記者会見を開きました。内容は以下の通りです。
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12月6日(土)に発生したレーダー照射事案に関する中国国営メディアの報道について、4点申し上げます。… pic.twitter.com/pJLOIPqTsQ— 小泉進次郎 (@shinjirokoiz) December 10, 2025
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