
精一杯白井(@shariosushi)さんがXに投稿した内容が注目を集めています。
白井さんは、自身の過去の恋愛を回想するように、「なんかさ一番最初に付き合った中卒の足場屋と結婚したら良かったのかなって思う時ある」と述べ、当時の記憶を語り始めました。
その相手について「ガチで漢字読めないしドンキしか店知らなかったけど」と特徴を挙げたうえで、自身が妊娠の可能性を伝えた際のエピソードに触れ、「生理遅れてんだよねって言ったら夜中でも車すっ飛ばして会いに来てなんも考えずに『責任取るし仕事ももっと増やすから結婚しよう絶対』って言うてきたんよね」と振り返りました。
しかし白井さんは「まあ無理なんだけど」としつつ、理由として「カタカナすら危うかったし。兄弟は襟足だけ長い金髪の子ガキだったし」と当時の環境や相手の家族の様子を挙げました。
それでも、「でも話わかんないのに一生懸命うんうん私の話聞いてくれて、好きな物は一生懸命覚えてくれて」と、相手の誠実な姿勢に心を動かされたことを明かし、「馬鹿みたいに毎朝毎晩電話かけてきてさ、生まれ変わったらああいうのと恋愛すんのもいいかもね」と結びました。
過去の思い出と現在の価値観を交えたこの投稿には、多くの共感が寄せられています。
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まあ無理なんだけど。カタカナすら危うかったし。兄弟は襟足だけ長い金髪の子ガキだったし。でも話わかんないのに一生懸命うんうん私の話聞いてくれて、好きな物は一生懸命覚えてくれて。馬鹿みたいに毎朝毎晩電話かけてきてさ、生まれ変わったらああいうのと恋愛すんのもいいかもね。
— 精一杯白井 (@shariosushi) October 19, 2025
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