
立憲・野田佳彦(@NODAYOSHI55)代表がXに投稿した内容が注目を集めています。
野田代表は、立憲民主党がこれまで国民民主党や日本維新の会との三党による政権交代に挑んできたと振り返りました。しかしその上で、日本維新の会は自由民主党との連立を選び、国民民主党は独自の路線を進む決断をしたと述べています。
続けて、野田代表は今こそアベノミクスからの転換によって経済の立て直しを図り、拡大する格差に歯止めをかけるべきだと訴えました。加えて、「政治とカネ」の問題に決着をつけ、政治への信頼を取り戻す必要があると強調しています。
そのうえで、こうした責任を担うのは野党第一党である立憲民主党であるとし、明日の首班指名に向けて、自身が内閣総理大臣としてその先頭に立つ決意を明らかにしました。
話題のポスト
立憲民主党は、国民民主・維新との三党による政権交代に挑んできました。
しかし、維新は自民と連立を組み、国民民主は独自路線を選びました。
今こそ、アベノミクスからの転換で経済を立て直し、格差拡大に歯止めをかける時です。
「政治とカネ」に決着をつけ、信頼を取り戻す。…— 野田よしひこ (@NODAYOSHI55) October 20, 2025
関連動画
関連動画
\\SNSで記事をシェア//