IOC会長、東京五輪開催に「自信を持っている」 無観客開催とするかどうかの判断は「時期尚早だ」

IOC会長、東京五輪開催に「自信」=無観客判断は「時期尚早」

▼記事によると…

・国際オリンピック委員会(IOC)のバッハ会長は10日付のフランスのスポーツ紙レキップとのインタビューで、新型コロナウイルスの感染拡大により2021年に延期された東京五輪の開催について「自信を持っている」と話した。

・バッハ氏は、無観客開催とするかどうかの判断は「時期尚早だ」と述べるにとどめた。

・延期に伴う追加経費については「日々変わるので分からない」と語った。

2020年07月11日08時13分
https://www.jiji.com/jc/article?k=2020071100284&g=spo

トーマス・バッハ


トーマス・バッハは、ドイツの弁護士。第9代国際オリンピック委員会 会長。筑波大学名誉博士。1976年モントリオールオリンピックのフェンシング西ドイツ代表選手、ドイツオリンピックスポーツ連盟 会長を歴任
生年月日:1953年12月29日 (年齢 66歳)
トーマス・バッハ - Wikipedia

twitterの反応

ネット上のコメント

会長に東京に住んで評価して欲しい

観客の前に選手が参加するかが問題だと思うけど。

中止だ中止!

東京の状況以上に諸外国の状況がそれどころではないと思うんですが…?

興味ないので中止でいいです

なに自信もっちゃってんのww めっちゃウケるwww

どこからそんな自信湧くんだよwwwww

いいね!・フォローで
応援お願いします!

最新情報をお届けします

新着情報をお届けします

アンケート投票 & 結果確認