立憲・石垣議員「体を壊す癖」投稿に、立川談四楼「なぜ議員辞職の必要があるのか。安倍さんを的確に評している」

立川談四楼さんのツイート

「LGBTの人には生産性がない」と言った杉田水脈氏は議員を続けている。

「ナチスの手法を見習ったらどうか」と言った麻生さんは暴言王を極めている。

「大事な時に体を壊す癖のある危機管理能力のない人物」と言った石垣のり子氏になぜ議員辞職の必要があるのか。

安倍さんを的確に評しているではないか。

立川談四楼


立川 談四楼は、日本の落語家、作家。本名、高田 正一。出囃子は『喜撰』。群馬県邑楽郡邑楽町生まれ。
生年月日:1951年6月30日 (年齢 69歳)
立川談四楼 - Wikipedia

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twitterの反応

ネット上のコメント

でもあの言い方は無い。

同感です。

立川談四楼さんの言ってる事は至極真っ当。話は違うが、前法務大臣の容疑者夫婦ですら未だに辞職しないで高額報酬を手にしているのだ。

その通り。辞めるべき議員は別にいる。

全ては次の選挙で結果がでます。議員とはそういうもの。安倍さんも辞任させられなかったしね。

持病持ちが、細心の注意を払って生活していても、悪化するケースは少なくなく、そこを責めたのは失敗でしょう。

議員という「国」を支える立場なんですし、発言には慎重になっていただきたいと思います…

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