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日本の人口構成が、静かに変わってる。
2025年、日本で生まれた外国人の子どもは約2万3000人。
3年連続で過去最多や。
さらに驚くのが地域の数字。
生まれる子どもの10人に1人以上が外国人。
そんな自治体が、わずか6年で3倍に増えた。
日本人の出生数は減り続けてる。
その間に、地域の姿が変わってるんや。
これ、ただの出生数の話ちゃうで。
人手が足りへん。
だから外国人を受け入れる。
でも、そこで終わらへん。家族が暮らす。
子どもが生まれる。
学校に通う。日本語は誰が教えるん?
先生は足りるん?
費用は誰が払うん?受け入れを決めるのは政府。
でも、対応するのは地域の学校や自治体や。そこまで考えて政策を進めてるんか?
人手不足を埋める政策が、地域の未来まで変えていく。
こんな大きな変化を、
国民はどこまで知らされてきたんやろな
https://t.co/B9Si0LLymo— いなり笑天🦊|ヤバいニュース (@inari_shoten) October 27, 2026
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