堀大輔氏の「東大模試A判定だった」に、東大卒業生「さすがに黙っていられないので…」「A判定が本当なら、東大に行かなかった理由を説明すればいいだけの話。説明できないなら、その「A判定」は肩書きを盛るための飾りだったと受け取られても仕方がない」
Image © S

注目のトピック

ざっくりPOINT
  • 金森重樹さんが、堀大輔氏の「東大模試A判定」という話に疑問を呈し、自身は岡山県立大安寺高校から東大文科一類に進学したものの、模試では最後までほぼD判定で、A判定を取ったことは一度もなかったと明かした。
  • 県立高校では受験直前まで教科書の授業が続くため、模試の時点でD判定が出るのは当時の常識だったと説明し、全科目を完璧に仕上げることが県立高校から東大に合格するための唯一の道だったと振り返った。
  • 堀氏が兵庫県立武庫荘高校で東大模試A判定を取ったという話について、そこまでの学力がありながら東大に進学しなかった理由を疑問視し、実際に模試を受けたのかも含めて本人に説明を求め、説明できなければ肩書きを盛ったと受け取られても仕方がないと指摘した。

新着記事

関連動画


関連性が高いポスト

みんなの反応

\\SNSで記事をシェア//

XでSを

アンケート投票 & 結果確認
おすすめの記事