
注目のトピック
ざっくりPOINT
- 石丸伸二氏が、これまで表現の自由を尊重してSNS上の批判などへの個別対応を控えてきたものの、悪質な発信や言葉の暴力に歯止めをかける必要があるとして、誹謗中傷に厳正に対処する方針を明らかにした。
- 今後は、侮辱や根拠のない憶測、事実に基づかない批判などに対し、弁護士を通じて削除請求や発信者情報開示請求などの法的措置を進めるとし、該当する発信の情報提供を呼びかけている。
- 問題のある発信を見つけても、発信者への誹謗中傷や返信、引用は控えるよう求め、今回の対応は表現の自由を尊重しながら個人の権利を守るための措置だと説明している。
突然ですが、皆さんに大切なお知らせがあります。
これまで、表現の自由を尊重する立場から、SNS等における様々な意見や批判についても原則として個別の対応は控えてきました。
しかしながら、言論空間で悪質な発信が散見される中、改めて言葉の暴力に歯止めを掛ける必要を感じたため、SNS等における私に関係する誹謗中傷等について厳正に対処していく方針を固めました。
今後、個人の権利を侵害する侮辱、根拠のない憶測、事実に基づかない批判といった行為に関して、弁護士を通じて削除請求や発信者情報開示請求等の法的措置を進めます。
つきましては、該当する発信を見つけた場合は、下記の窓口までお知らせ下さい。
発信されている場所(URL)がわかるスクリーンショットを添えて頂けると助かります。事務の都合上、個別に返信や報告はできませんので、ご了承下さい。【情報提供窓口】https://t.co/UCKuL18RBO
なお、該当すると思われる発信があった場合でも、発信者への誹謗中傷は断じて許されません。また、無用な争いを招く恐れがあるため、返信や引用も控えて下さい。
今回の対応は、表現の自由を尊重するとともに、個人の権利を保護するための措置です。ご理解のほどよろしくお願いします。
— 石丸伸二 (@shinji_ishimaru) October 9, 2026
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