
注目のトピック
ざっくりPOINT
- 小野寺五典議員が、ウクライナ訪問から無事帰国し、キーウへ向かう列車が突然停車して乗客とともにシェルターへ避難した体験を明かした。
- 車外へ誘導された後、薄暗く湿ったシェルターには多くの避難者がおり、空いている椅子を探して奥まで進み、空襲警報の解除を待ったという。
- 小野寺議員が、自身にとって初めての空襲避難を通じて「これがウクライナの日常か」と実感し、和平を願う気持ちをさらに強くした。
ウクライナ訪問から無事帰国しました。前投で触れた往路のシェルター避難状況について補足を。キーウ行きの列車で移動中に突然停車、車掌がすぐに車外に出てと叫んでいました。着の身着のままで車外に出ると、大勢の乗客が誘導され途中駅のシェルターに。生まれて初めての経験。喧騒の中、薄暗く湿った空間に。既に沢山の避難者がおり、座れる場所を探して奥へ奥へと。ようやく空いている椅子に座り、空襲解除を待ちました。これがウクライナの日常かと、和平を願う気持ちを強くしました。
#空襲警報
#シェルター
#ウクライナ
#Ukraine— 小野寺 五典 (@itsunori510) October 4, 2026
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