
注目のトピック
ざっくりPOINT
- へずまりゅう氏が小学校給食を視察し、量が少なく、苦手な食べ物がある児童はさらに食べられる量が減るとして、気になる点を多数確認した。
- 奈良市ではハラール給食に対応した実績はなく、ムスリムの児童は豚肉が出る日に各自で弁当を持参しているとして、今後も対応しないよう提言した。
- 日本の学校給食を特定の宗教の戒律に合わせて変える必要はないとし、安心安全でおいしい給食を子どもたちに提供していこうと呼びかけた。
【ご報告】
小学生の給食は少ない。
苦手な食べ物があれば更に量が減る。
本日は視察に参り気になる質問を多数して参りました。
まずハラール給食ついて奈良市は一度も対応したことがありません。
今後も出さないよう厳しく提言しました。… pic.twitter.com/5NI1CAsE33— へずまりゅう (@hezuruy) October 2, 2026
よく指摘されますが当たり前に給食代を払って食べました。
一食の料金は350円です。— へずまりゅう (@hezuruy) October 2, 2026
親御さんから給食の量が少ないから息子が買い食いして帰るとご相談がありました。
野球少年なのでスポーツをしていない子よりもお腹がすくのだろうと。
まずは視察にいきましたので後日お会いして話し合いをします。— へずまりゅう (@hezuruy) October 2, 2026
ハラール給食についてもし考え方が変わり提供しようとした時に必ず自分に連絡するよう伝えてあります。
ご安心下さい。— へずまりゅう (@hezuruy) October 2, 2026
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