
注目のトピック
ざっくりPOINT
- 前参議院議員の浜田聡氏が、神戸地検は証拠資料が揃わないまま立花孝志氏を起訴し、証拠探しのため長期勾留を続けていると批判した。
- 一連の立件と勾留を「杜撰」「不当拘束」と捉え、その責任は神戸地検トップの清野憲一検事正にあると指摘している。
- 「証拠がないから勾留延長」が許されれば法治国家の崩壊につながるとし、立花氏への人権侵害について神戸地検に明確な説明を求めた。
証拠資料すら揃わないまま立花孝志氏を起訴し、10ヶ月も証拠探しのために勾留を続けさせている神戸地方検察庁。
この杜撰な立件と不当拘束の責任は、トップである検事正、清野憲一にあります。
「証拠がないから勾留延長」を許すなら法治国家の崩壊。…
— 浜田 聡 前参議院議員 日本自由党月額980円党員募集中💉💉💉 YouTube&ブログ毎日更新 (@satoshi_hamada) September 21, 2026
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