
注目のトピック
ざっくりPOINT
- 久米康宏氏が、働いていない生活保護受給者でも医療費負担なく受診でき、タクシー代まで支給される制度に強い疑問を呈した。
- 生活保護受給者が不妊治療を受けられる可能性にも触れ、自活できていない人への公費負担が広がることに納得できないと訴える。
- 外国人への支援拡大を進める議員やNPOを批判し、異論を差別と扱う風潮にも反発して、税金の使い道を問いかけた。
涙が止まらない。
働きもしない生活保護が、無料で医療を受け放題。
タクシー代まで出る。
自活もできてないくせに、不妊治療すら可能性がある。それを外国人にまで使わせようとする議員やNPOまである。
それを咎めると「差別」と言い始める。…— 久米康宏(日本一しゃべる医師) (@cmentapresident) September 2, 2026
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