「こんなことのために税金を払ってるわけじゃない」医師が生活保護の医療扶助や外国人支援に疑問…制度のあり方をめぐり問題提起

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ざっくりPOINT
  • 久米康宏氏が、働いていない生活保護受給者でも医療費負担なく受診でき、タクシー代まで支給される制度に強い疑問を呈した。
  • 生活保護受給者が不妊治療を受けられる可能性にも触れ、自活できていない人への公費負担が広がることに納得できないと訴える。
  • 外国人への支援拡大を進める議員やNPOを批判し、異論を差別と扱う風潮にも反発して、税金の使い道を問いかけた。

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