
注目のトピック
ざっくりPOINT
- 今野忍氏が、福岡県が県議の任意団体である議員連盟に毎年補助金を出し、その大半が海外視察の旅費に使われていたとして問題視した。
- 議会は県執行部をチェックする立場なのに、議員側が県から補助金を受け取ってハワイや韓国へ行けば、厳しい追及はできないと批判した。
- 本来は県民に適切に税金を届け、その使途を監視すべき議員が自ら補助金で海外へ行っているとして、「もう議員をやる資格はない」と断じた。
ハワイ、韓国…異例の福岡県「議連補助金」大半は海外旅費にhttps://t.co/43XuB2NZco
福岡県が、県議の任意団体である議員連盟の活動に最大1200万円規模の補助金を投入していたことが明らかになりました。
— 毎日新聞 (@mainichi) August 29, 2026
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福岡県が、県議の任意団体である議員連盟に上限1200万円の補助金を毎年つけていた問題。毎日新聞が13議連の決算書を独自に入手したら、使い道の大半は海外視察の旅費だったと😅 しかも30年以上前から続いていた。… https://t.co/iGVh8KLGYK
— 今野忍 (@shinobukonno) August 30, 2026
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