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ざっくりPOINT
- 小西ひろゆき議員は投稿で高市総理を無能と批判。2023年放送法解釈変更追及時、総務省資料を把握しない官僚の対応から「裸の王様」と見切り、戦略的に質問を用意して違法解釈の撤回に成功した経緯を詳述。
- 引用前投稿では、高市首相の職務能力欠如を指摘。骨太方針の熟読に終始する姿勢や官僚指揮力不足、台湾有事答弁失敗、「サナエノミクス」による円安インフレを国難とし、即時退陣を要求。
- 一連の投稿は野党議員の高市政権批判として注目。言論の自由を守った自身の成功体験を強調し、総理の無自覚さを露呈する事例として拡散されている。
7月に入ってからの土日は、公邸で『骨太方針』『日本成長戦略』『地域未来戦略』に関する分厚い資料を早朝から深夜まで読み続け、2週目は与党審査で加筆修正された部分を熟読検討するなど、高市内閣が初めて骨太方針や概算要求段階から関われる令和9年度予算や本格的に取り組める中長期の成長戦略に向…
— 高市早苗 (@takaichi_sanae) July 20, 2026
一言でいえば、高市総理は、総理の職務能力が皆無なのです。公邸で『骨太方針』などの政府決定案を早朝から深夜まで読み続け等々と書いていますが、総理の仕事は政府決定の方針を定め指示することであり、隅々まで文書を読むことではありません。逆に言うと、こうした国政方針の決定等の本来の職責を果… https://t.co/e2pdhfRgZ9
— 小西ひろゆき (参議院議員) (@konishihiroyuki) July 21, 2026
私が高市総理が無能と見切ったのは、2023年3月の放送法の解釈改変を追及した時です。総務省の官僚から提供された「2015年高市総務大臣時代の総務省資料」を基に高市大臣(経済担当)に質問通告をしたところ、当該資料を読んでもない官僚が質問取りに来ました。… https://t.co/sMfaQlhF2L
— 小西ひろゆき (参議院議員) (@konishihiroyuki) July 21, 2026
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