
注目のトピック
ざっくりPOINT
- 白坂和哉さんが、山本太郎氏が刑事罰と行政処分を受けながら、れいわ新選組が幹事長による厳重注意だけで済ませた対応に強い疑問を呈した。
- 政府や他党には説明責任や責任を厳しく求めてきた党が、自党代表には軽い処分で終えたとして、ご都合主義で身内びいきだと批判した。
- 同程度の速度違反で会見と給与50%減額を行った八代市長と比べ、山本氏が会見を開かず党の処分も厳重注意にとどまった落差を問題視した。
結党以来「れいわ新選組」をウォッチしてきた。
だが、今回ばかりは心底仰天した。発表されたペーパーを二度見した。いや、三度見した。
公党の代表がスピード違反で検挙され、前科がつく刑事罰を受け行政処分まで下された。… https://t.co/MD8FtJ6rGc— 白坂和哉|Kazuya Shirasaka (@shirasaka_k) July 3, 2026
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