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ざっくりPOINT
- 日本共産党の山添拓参院議員が、自民党による野党対応への「時代遅れ」との批判に対し、比例定数削減は民主主義を壊しかねない独裁的な内容と手法だとして撤回を求めた。
- 同議員が、高市氏が国会で虚偽を述べて事実を語ろうとしていないため、集中審議を開く必要があると説明した。
- 同議員が、数の力で反対意見を押し通す自民党の姿勢を反民主主義的だと批判し、皇室典範改定案や議員の問題発言には男尊女卑が露骨に表れていると指摘した。
野党の対応「時代遅れ」と自民。
比例定数削減は民主主義を壊す独裁的な中身とやり方だからこそ撤回を求めている。
集中審議は高市氏が国会で虚偽を述べ事実を語ろうとしないからこそ開催を求めている。
数の力で有無を言わさず押し通す、反民主主義的なあり方が「時代だ」とでもいうつもりか。… https://t.co/KXj1yME6N0— 山添 拓 (@pioneertaku84) July 3, 2026
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