
注目のトピック
ざっくりPOINT
- 柳美里さんが、高市早苗首相の高支持率は政策の中身ではなく、期待感や親しみやすさなど実体のない印象に支えられていると伝えた。
- 高市政権が、物価高対策を優先してほしいという世論を横に置き、皇室典範改正や国旗損壊罪、国家情報局関連法を進めていると批判した。
- 有権者の漠然とした期待が幅広い政策への白紙委任に変わりかねないとして、支持の中身を現実と照らして考えるよう呼びかけた。
高市早苗首相への高支持率は、
「何かやってくれそう」
「実行力がありそう」
「初の女性総理で、テーラードジャケットに膝丈のタイトスカートがよく似合ってる。今までのおじさんやおじいさんと違って、いつもニコニコしてて感じがいい」
「フツーの言葉で話すから親しみがもてる」…— 柳美里 (@yu_miri_0622) June 27, 2026
私は日本で生まれ育ち、日本で暮らし、日本国に納税してきました。
生まれた時から毎日、日本の政治の影響を受けている当事者です。
「外国籍だから黙れ」というあなたの理屈には賛同できません。 https://t.co/Mtxz7JjGRB— 柳美里 (@yu_miri_0622) June 28, 2026
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