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韓国・李在明大統領
日韓関係というのは「近くて遠い関係」だと言われますが、私は「近くて、さらに近い関係」になればいいと思っています。
しかし、私たちの間には、まだ残されている問題があります。過去に、私は確かに殴られて目まで腫れ上がった記憶があります。治療費もかかり、仕事もできませんでした。
その相手から「仲良くしよう。今は必要だから、とりあえず仲良くしよう」と言われても、本当に全面的な協力ができるでしょうか。
そのためには、まず「以前、殴ってしまって申し訳なかった。本当に悪かった」と言う必要があります。そうしてこそ、本当の友人になれるのではないでしょうか。
「当時は痛かっただろう。治療費もたくさんかかっただろう。二度と殴らない。本当に申し訳なかった」と言われて初めて、「ああ、本当にもう殴らないのだな」と思えるようになり、そのうえで何かを始められるのです。
ところが、「私がいつ殴ったというのか」「それなら一度謝ってやる」「一度謝ったから、もういいだろう」「また謝れというのか」「私は三回も謝ったのに、まだ謝らなければならないのか」と言われたら、本当に心が通じ合うでしょうか。
これは私個人の考えではなく、韓国国民の心の奥底にある感情の一部です。そうした問題を整理する必要があります。
これはお金の問題でも、ほかの問題でもありません。感情の問題です。韓国がお金に困っているわけではありません。「昔かかった治療費を全部払え」「仕事ができずに稼げなかった分もすべて払え」と言っているのではありません。
本当の関係を築くために必要だということです。
そのため、軍需支援協定の問題についても、韓国国民は現在、「何を言っているのか」と感じています。現実的な必要性があることは分かります。しかし、それは現実上の必要性であって、国民感情としては、現時点では受け入れることが難しいのです。
私は「こんなことを言ったら叱られるかもしれませんが、私たちの立場も理解してください」と話しました。
(超要約)
・金なら(もうあるから)いらん
・仲良くしたいならそれより誠意を見せろビーナス高市が一緒にドラム叩いたりメガネ奪って媚び媚びしたの全然効いてなくて面白すぎるだろ
李在明に「そんな問題じゃネンだわ」とはっきり言われてしまっているじゃないか………
— 安宿緑★안숙록(not man) (@yasgreen615) June 10, 2026
※李在明大統領の発言の邦訳です
— 安宿緑★안숙록(not man) (@yasgreen615) June 11, 2026
これは本当か?!とか騒いでるネトウヨがいて腹抱えてワロタ
韓国語できないのは別にいいけどお前らは日本語すら怪しいくせに何言ってんだと— 安宿緑★안숙록(not man) (@yasgreen615) June 11, 2026
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