
注目のトピック
ざっくりPOINT
- 伊達一詔さんが、衆院選前に各党が食料品の消費税減税を掲げていたのに、選挙後は実行困難だとして論点を変えていると批判した。
- 選挙前は減税ができる前提で期待を持たせ、選挙後になると給付付き税額控除など別制度へ誘導しているように見えると指摘する。
- できない政策なら最初から掲げるべきではなく、結果的に国民がそのツケを払わされるとして、公約の扱いに強い不満を示した。
そろそろみんな忘れた頃だから言うね。覚えてる?衆院選…
あの時さ、
「食料品の消費税、下げます」って
全党ほぼ言ってたよね?で、今どうなってる?
「実行すれば問題が出る」
「完璧じゃなくても給付付き税額控除で」
って、論点ごと変えてきてる。ちょちょっ待って💦…
— 伊達一詔 YouTube6.6万人 (@KAZfazeone) April 13, 2026
新着記事
関連動画
関連性が高いポスト
みんなの反応
\\SNSで記事をシェア//


