共産党「戦争を改革の一つかのように述べる高市氏の感覚に驚く」「総理大臣の仕事はなによりまず憲法を守ること。憲法をいかす政治にこそ、希望がある!」
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ざっくりPOINT
  • 山添拓氏が、高市氏が昭和を「戦争、終戦、復興、高度経済成長」の時代と評したことに対し、戦争を改革の一つのように並べる語り方への強い批判
  • 「昭和100年」という捉え方では、明治憲法の時代から日本国憲法の時代への大きな断絶と、国民主権・人権尊重・平和主義への転換が埋もれるとの指摘
  • 「守るだけの政治に希望は生まれない」との言葉を繰り返すより、総理大臣がまず憲法を守り、その理念を政治に生かすことこそ必要だとする反論

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