
注目のトピック
ざっくりPOINT
- 河原 由次さんが輸血は高額なのに献血が無償な点を問題視し、血液不足は需要が有料で供給が善意頼みの構造だと述べる指摘
- ビジネスなら崩壊する需給設計だとして、「命はお金で測れない」と言いながら医療側はすでに金額を付けていると突く矛盾
- 仕入れ側の献血にも対価を設計して善意依存を減らすほうが健全だとし、感情論ではなく仕組みとして意見を求める提案
なんで
輸血は何万円もかかるのに
献血は0円なの?血が足りませんって言うけど
そりゃそうだろ。需要は有料。
供給は善意頼み。ビジネスで言えば崩壊してる構造。
「命はお金で測れない」って言うけど
もう測ってるやん。だったら仕入れ側にも
ちゃんと対価設計した方が健全じゃないか?…— 河原 由次/NEXTLEVELGROUP (@i_am_kawa_chan) February 26, 2026
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売りまくって死にそうな人も出てきそう。
— 河原 由次/NEXTLEVELGROUP (@i_am_kawa_chan) February 26, 2026
1ヶ月間に売ってもいい血の量に制限つける。
— 河原 由次/NEXTLEVELGROUP (@i_am_kawa_chan) February 26, 2026
日払いで
パチンコ、スロットで負けたら自分の血売ればいいやん
— 河原 由次/NEXTLEVELGROUP (@i_am_kawa_chan) February 26, 2026
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