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ざっくりPOINT
- 岡野タケシ弁護士が、外国人スキー客の遭難救助が相次ぐうえ救助後も謝罪しない点を問題視する投稿
- 救助費用が理論上は請求可能でも、支払い拒否や帰国後の音信不通で現実には回収できなくなる構造
- 住所特定や訴状送達の困難さで訴訟も進まず、日本側が費用を負担せざるを得なくなる実態
現在、外国人スキー客による遭難が相次いでいる。さらに問題視されているのは、救助されても彼らが「決して謝罪しない」という点だ。
困ったことに、こうした外国人に対してコース外遭難の救助費用を請求することは、極めて困難である。…
— 岡野タケシ弁護士【アトム法律グループ】 (@takeshibengo) February 3, 2026
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