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ざっくりPOINT
- 野田よしひこさん氏、円安で輸出企業は潤う一方、輸入物価高で家計と中小企業が苦しくなると指摘
- いま政治が誰の生活に向き合うかが問われ、生活者ファーストの中道が必要との訴え
- 政府運用で生じた利益を減税や社保負担軽減、食料品の消費税ゼロへ振り向ける財政運営の決意
円安になれば、輸出型の企業にとっては収益が増える。それはその通りです。
しかし一方で、輸入物価は上がります。
家計簿を付け、スーパーの値札を見て、多くの国民が生活が苦しくなっていると実感しています。資材価格の高騰で、多くの中小企業の経営も厳しさを増しています。…— 野田よしひこ (@NODAYOSHI55) February 1, 2026
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