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ざっくりPOINT
- 大石晃子氏(れいわ新選組共同代表)が25日、フジ系番組の党首討論に出演
- 高市早苗首相が解散時期批判に対し、総裁任期は来年秋までで審判を仰ぎたいと発言
- 大石氏が解散費用700億円や予算審議への影響を挙げ「面の皮の厚さマックスでしょう」と発言
高市首相は本当に「ふてぶてしい女」。大石氏の指摘通り「面の皮の厚さマックス」人間。「違う政策への審判を仰ぎたかった」と言うが、スパイ防止法や国家情報局の法案も出してないし「違う政策」の審判なんか下しようがないだろう。白紙委任なんかできる訳がない。あたおか! https://t.co/iwOkW2UT4F
— 佐藤 章 (@bSM2TC2coIKWrlM) January 25, 2026
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