
\ 注目のトピック /
ざっくりPOINT
- 渡瀬裕哉が、参政党は選挙に強く今回も議席を伸ばす一方、政策を作る機能を捨てた選挙組織にすぎないとの断定
- 国会運営や議員ガバナンスの設計がなく政治は自民以上に劣化しつつ、選挙組織だけ膨張して統制組織化が進むとの見立て
- 他党が近代化できないままなら第一党化や自民乗っ取りに至り、日本全土に統制が張り巡らされる危険という警鐘
参政党について
参政党は選挙に強く設計されているので、今回も議席は伸ばすでしょう。
しかし、参政党は純粋な選挙のための組織でしかないので、日本を良くするための政策を作る機能はありません。自分達でそれは捨てました。その点においてはただの無能な集団です。…
— 渡瀬裕哉 (@yuyawatase) January 24, 2026
反響が多いポスト
明確なカリスマ性がある革命家がいない、というのが日本型のファシズムの特徴で、参政党はそれに当てはまります。
— 渡瀬裕哉 (@yuyawatase) January 24, 2026
自民党で通用しなかった人を入れることは人事を強化するとは言わないし、より根本的にはシステムの問題で個人の資質の話ではありません。
— 渡瀬裕哉 (@yuyawatase) January 24, 2026
あれがファシズムに見えないの笑、まあ良いけど。
— 渡瀬裕哉 (@yuyawatase) January 24, 2026
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