
\ 注目のトピック /
ざっくりPOINT
- 小川榮太郎氏は、中革連への参加自体が人として恥と断じ、リベラル・左翼のいかがわしさの凝縮とみなす評価
- 現代の左翼やリベラルが議論を避け異論を排除すると批判し、対談要請に応じたのは斉藤貴男氏のみという指摘
- 多様性を掲げつつ排除を繰り返し既得権や議席や放映権を独占する勢力の一掃・追放を求め、中革連をその指標と捉える判断
中革連については人間としてお粗末すぎて、これに参加しただけで一生「私は人として恥ずかしい人間です」と看板をぶら下げて歩くようなもの。
政治以前、政策以前です。
リベラル、左翼のもつ人としてのいかがわしさが凝縮されている。…— 小川榮太郎 (@ogawaeitaro) January 21, 2026
反響が多いポスト
Xの反応
関連動画
\\SNSで記事をシェア//