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ざっくりPOINT
- 蓮舫氏が解散権は認めつつ「なぜ今か」を問い続けると宣言
- 予算成立を遅らせ課題を後回しにする解散総選挙への強い懸念
- 物価高・外交・政治とカネ等を国会で審議し国民本位の政治を要求
解散総選挙。
総理に解散権があるとしても、
「なぜ、いまなのか」は問い続けます。昨夏の参院選後、自民党の総裁選で長い政治空白が生まれました。
物価高対策の補正予算成立は12月まで遅れ、年度内までに国民に支援が届くかどうか難しい日程となりました。来年度予算。…
— れんほう🪷蓮舫🇯🇵 (@renho_sha) January 12, 2026
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