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ざっくりPOINT
- 斎藤ひろむ氏が、高市首相の答弁を外交努力を軽視する発言と批判。
- 日本が戦後の戦争当事国化を憲法と努力で回避してきたと指摘。
- 台湾発言が戦争のきっかけになりかねないと懸念を示し、平和的政治を訴え。
高市首相の、田村委員長への、「それだと世界のどこでも戦争は起こらないはずじゃないですか。現実に今、起こってるわけです!」との答弁は、国際社会における、「戦争を回避する外交努力」を軽視、否定する発言です。…
— 斎藤ひろむ 豊橋市議(日本共産党) (@hiromurin) November 12, 2025
おっしゃられることで、2点、気になります。
①中国、ロシアが「外交で話し合える国ではない」というのは、外交努力をする余地がないということになりませんか?
現実に2国とも、外交交渉をしてますし(日本とも)その努力こそ、戦争回避に必要です。…— 斎藤ひろむ 豊橋市議(日本共産党) (@hiromurin) November 12, 2025
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