外国人の生活保護に、三崎優太さん「廃止すべき。生活できないなら国に帰れ、それ以上のそれ以下でもない」
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三崎優太さん(@misakism13)がXに投稿した内容が注目を集めています。

三崎さんは投稿で、外国人による生活保護の受給について言及しました。まず、「外国人の生活保護は、70年前に厚生省が人道的配慮という名目で特別扱いをしたのが始まり」とし、制度の起点を説明しています。その上で、「本来は対象外の外国人が生活保護を受けられるようになった」と続け、制度の経緯に対して疑問を呈しました。

さらに、「そして今も、それが当然のように続いている」と述べ、現在も当時の特例が継続している点を問題視しました。最後に、「外国人への生活保護は廃止すべきだと思う。生活できないなら国に帰れ、それ以上のそれ以下でもない」と強い言葉で持論を展開し、制度の見直しを訴えています。

投稿全体を通じて、三崎さんは外国人への生活保護制度の在り方に厳しい姿勢を示しており、制度の是非を改めて問いかける内容となっています。

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