
根本良輔(@nemoto_ryosuke2)さんがXに投稿した内容が注目を集めています。
根本さんは、高市早苗氏について「“女の顔をした男社会の代弁者”だ」と述べ、彼女の政治的姿勢を批判しています。強権的であり、古い保守層の価値観を体現しているとし、現代的な価値観からは距離があるとの見方を示しています。
続けて、メディアが「女性首相誕生」として高市氏を取り上げることに対しても疑問を呈しています。その評価に対し、「その中身は“戦前回帰の象徴”」だと指摘し、見た目だけで評価すれば、かえって女性の地位向上を阻害しかねないと述べています。
さらに、「“女性初”という言葉の裏に潜む危険を見抜け」と締めくくり、ジェンダーに基づいた評価が時に本質を見誤らせる可能性に注意を促しています。
話題のポスト
高市は“女の顔をした男社会の代弁者”だ。
強権的で、古い保守層の価値観をそのまま体現する。
メディアは「女性首相誕生」と喜ぶが、
その中身は“戦前回帰の象徴”。
見た目に惑わされれば、
女性の地位向上どころか逆行する。
“女性初”という言葉の裏に潜む危険を見抜け。— 根本良輔 (@nemoto_ryosuke2) October 26, 2025
Xの反応
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