拉致被害者家族が大規模集会 “残された時間はない” → 岸田総理「いつでもキム・ジョンウン総書記と直接向き合う決意である」

拉致被害者家族が大規模集会 “残された時間はない”

記事によると…

・北朝鮮が日本人の拉致を認めた初の日朝首脳会談から先月で20年がすぎる中、いまだ安否が分かっていない被害者の家族が東京で大規模な集会を開き「家族は高齢化し、残された時間はない」として、政府に日朝首脳会談の早期実現を求めるとともに、北朝鮮に対しすべての被害者の帰国に向けた決断を呼びかけました。

(略)

・そのうえで、岸田総理大臣は「私自身が、わが国自身が主体的に動き、トップどうしの関係を構築していくことが極めて重要だ。私自身、条件を付けずに、いつでもキム・ジョンウン総書記と直接向き合う決意であると申し上げているゆえんであり、全力で行動していく」と述べ、拉致問題の解決に向けて、みずからが主体的に行動し、キム総書記との関係構築を目指すと強調しました。

2022年10月23日 18時15分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20221023/k10013867831000.html

岸田文雄


岸田 文雄は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員、内閣総理大臣、自由民主党総裁、宏池会会長、自由民主党広島県連会長。 内閣府特命担当大臣、消費者行政推進担当大臣、宇宙開発担当大臣、外務大臣、防衛大臣、自由民主党国会対策委員長、自由民主党政務調査会長などを歴任。 中小企業庁長官、衆議院議員を務めた岸田文武は父。
生年月日: 1957年7月29日 (年齢 64歳)
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

何もして無いやん!

ふーん。具体的な策がお有りなら
お示し下さらないと。

ヨロシクお願いします🐱🎵

検討を加速…

おっ、盛大なスローガン🤭

検討しかしないでしょ

検討止まりですよね



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