共産・志位氏「もしも立憲代表が憲法をめぐって維新と協力の余地ありと考えているとしたら、とんでもない考え違い」

志位和夫さんのツイート

維新の会が「憲法9条改憲の突撃隊」となっていることは明らかであり、もしも立憲代表が憲法をめぐって維新と協力の余地ありと考えているとしたら、とんでもない考え違いというほかない。

野党ならば「与党の補完勢力」「改憲の突撃隊」と正面から対決すべきです。

志位和夫


志位 和夫は、日本の政治家、衆議院議員。 1990年から2000年まで日本共産党書記局長を務め、2000年に日本共産党委員長に就任。
生年月日: 1954年7月29日 (年齢 68歳)
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

中国、ロシア、北朝鮮の日々の威嚇行為を見れば避けては通れない議論。国民の生命、財産を守るのが政治のすべき事。戦争を仕掛ける為でなく、戦争を仕掛けられない様に備えるのは当然。議論を放棄して正義面するのは卑怯だ。

その善悪二元論みたいなのやめてもらっていいですか

突撃隊には是非とも頑張っていただきたいです(=^ェ^=)つ

いくら仲良しだからと言っても他党がどこと協力しようと自由でしょw

護憲ありきで語るからそんな変な議論になる、もっと柔軟に考えたら、世界情勢や時代背景やら日本の現実を考えたら9条特に二項は時代にそぐわないんじゃないの。

大きなお世話です

自分達からなぜ離れていくのかを考えないのでしょうか



\\SNSでシェア//

Twitterでシェアニュースを

 アンケート投票 & 結果確認