阿部岳記者の実家に殺人放火事件捜査でDNA型の採取協力依頼 → 阿部記者「DNA型は“究極の個人情報”」「何でも無条件に差し出すことに抵抗がある」

[大弦小弦]私の東京の実家に、警視庁の捜査員が来た…

記事によると…

・私の東京の実家に、警視庁の捜査員が来た。残された封書には「殺人放火事件の関係で」の文字。帰宅した母が恐る恐る電話すると、22年前の未解決事件の捜査だった。被害女性が私と同じ大学で、当時の在学生を片っ端から訪ねているという

▼どう調べたのか、捜査員は「息子さんは沖縄ですよね。遠いのでお母さんのDNA型を採取させてください」と持ち掛けた。母が断ると、「息子さんが(リストから)消せない」と揺さぶった

(略)

2018年6月4日 07:43
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/261735

阿部岳 / ABE Takashi


沖縄タイムス記者。東京都出身。沖縄への基地押しつけ、ヘイトスピーチなど差別を終わらせることが目標です。単著『ルポ沖縄 国家の暴力』(朝日文庫)、三浦英之さんとの共著『フェンスとバリケード』(朝日新聞出版)など。DMか[email protected]で情報提供をお待ちしています。
出典:twitter

ネット上のコメント

え⁉️

ほぉーーー( ´_ゝ`)

何か…心配事があるんですかね💧(;゚д゚)ゴクリ…

日本はね。もっと強権を持つべきだよ。長く疑う停滞のリスクより早期確認して次に進めるメリットを優先すべき。

ほほぅ…

記者として捜査に協力しないんだぁ

なにか困る事でもあるんすか?



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