玉城デニー知事が苦言「県民に寄り添う 言葉だけ」 安倍首相の在任最長受け

玉城知事が苦言「県民に寄り添う 言葉だけ」 安倍首相の在任最長受け

▼記事によると…

・沖縄県の玉城デニー知事は28日、県庁で定例会見を開いた。

憲政史上、連続在任日数が過去最長となった安倍晋三首相について、「総理はこれまで『県民に寄り添う』『県民投票の結果を真摯に受け止める』と発言しているが、残念ながら言葉だけなのかという印象をぬぐえない」と述べた。

・玉城知事は「政府におかれては、沖縄振興予算や各種の特例措置の活用による施策の展開によって、沖縄が目指す民間主導の自立型経済の発展に向けての支援をいただいている」と評価した。

その一方で「やはり県民の民意に寄り添うことが総理の本意であるとするならば、選挙の結果で繰り返し示されている県民の思いを真正面に向けて、対話による解決の道筋をしっかりつけてほしい」と苦言を呈した。

8/28(金) 12:14
https://news.yahoo.co.jp/articles/83a72ef353fce60bd359c6e507f0eaaa4efee8c8

玉城デニー


玉城 デニーは、日本の政治家、元タレント。沖縄県知事。衆議院議員、自由党幹事長兼国会対策委員長、沖縄市議会議員などを歴任した。本名は玉城 康裕。知事業務上、法的効果が必要な文書には本名を使用している。
生年月日:1959年10月13日 (年齢 60歳)
玉城デニー - Wikipedia

twitterの反応

ネット上のコメント

基本的に政治家は自分のことだけ。

そりゃお前だろ‼️

言葉だけです。その言葉も、官僚が書いたものを読むだけです。お友だちは大切にしますが、批判する人たちのためには働きません、というより興味がありません。

玉城知事の姿勢は良くも悪くもぶれてない印象。

沖縄県民の民意に従うべきは沖縄県知事であり、一国全体の国益を考える総理ではありません。国と少しでも良い関係を保ちつつ、沖縄県の県益を守るのが知事としての役目なら、総理を批判するだけなら県益にそぐわないのでは。

首相に寄り添ってもらいたいなら、それなりの妥協も必要だろ。

あなたは県民に寄り添っているのでしょうか?

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