【賠償1900万円】殺人罪などで死刑が確定した死刑囚、カメラ監視がプライバシー権の侵害だと国を提訴へ

14年間、カメラで監視された死刑囚が提訴へ 「着替えも排泄も」

記事によると…

・14年以上にわたり、着替えや排泄(はいせつ)の様子まで、24時間カメラで監視され続ける――。

東京拘置所に収容中の確定死刑囚の男性が、こうした運用はプライバシー権の侵害だとして、国に約1900万円の賠償を求める訴訟を、近く東京地裁に起こすことが分かった。

訴状によると、男性は2013年に殺人罪などで死刑が確定した。

2022年8月28日 17時0分
https://news.livedoor.com/article/detail/22752696/

 東京拘置所


東京拘置所は、法務省東京矯正管区に属する拘置所。通称「東拘」、所在地である「小菅」と呼ばれることも多い。 全国に8箇所ある拘置所の一つである。 管下施設として松戸拘置支所を所管する。
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

例え1900万円手に入れても使う日は永遠に来ないけどな

他人の人権を奪っておいて自分の人権は尊重しろは烏滸がましい‼️

死刑囚になるような犯罪を犯したやつにプライバシーなんかないよ、自業自得。

人様の今後の生きる権利奪っておいて自分のプライバシー権はあるとか発想がサイコパスのそれやろ

早く執行したらええ

元はといえば自分が悪いことしたんじゃ‥常に監視してないと危ないって判断されてるわけだからさ

やっぱ暇になるとそうなるんだな



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