国民民主党、フランスの反セクト法など海外の法規制も参考に『反カルト法』制定も視野に検討

玉木雄一郎氏のツイート

国民民主党は、信教の自由の尊重を大前提としつつも、反社会的な団体の活動を排除する「反カルト法」(仮称)の制定も視野に、党内に特別の調査会を設け集中的な調査・検討を行うこととします。

フランスの反セクト法における10の判断基準など海外の法規制も参考に、調査・検討を進めます。

玉木雄一郎


玉木雄一郎は、日本の政治家、元大蔵・財務官僚。国民民主党所属の衆議院議員、国民民主党代表。YouTuber。民進党幹事長代理、旧希望の党共同代表、旧希望の党代表、旧国民民主党共同代表、旧国民民主党代表などを歴任。
生年月日: 1969年5月1日 (年齢 53歳)
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

家族に特定の思想を強要することをDVの一種として認めたり、特定の思想を広める目的を隠して布教することを禁じたりするなどの一定の規制を盛り込んでいただきたいです。

国民民主はこの問題を政局利用みたいな事はしないでほしい。存ぜぬを含めたら与野党、宗教命問わずで多く関わっていますから。もし政治と宗教を取り上げていくならある党のみ、ある宗教のみのようなやり方ではなく全てでやってほしい。

やっと対策方針まで名言してくれる方が居て安心しております。道のりは険しいかもしれませんが応援しております!

良いですね。これだけ問題になっている事柄ですので。こういった行動は進めて貰いたい。

頑張って下さい!!!!!

ぜひ、お願いします🙏🏼

ありがとうございます!頑張ってください💪



\\SNSでシェア//

Twitterでシェアニュースを