公明・北側一雄副代表、宗教団体の政治活動「憲法上の権利」

公明・北側氏 宗教団体の政治活動「憲法上の権利」

記事によると…

・公明党の北側一雄副代表は28日の記者会見で、政治と宗教との関係について「宗教団体の政治活動の自由は憲法上、当然、保障されている。宗教の側が政治に特権を持つことは憲法上、政教分離として禁じられているが、表現の自由の一環として政治活動することは何ら制約されていない」と述べた。

同時に、「宗教団体がさまざまな政治活動をしていく、選挙で特定の候補者や政党を応援をしていくことはあくまで憲法上、保障されている権利だ」とも強調した。

2022/7/28 19:27
https://www.sankei.com/article/20220728-WPE676OTZNKXZHETV3WXSVBPYE/
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北側一雄


北側 一雄は、日本の政治家、弁護士、税理士。公明党所属の衆議院議員、公明党副代表・中央幹事会会長。 大蔵政務次官、公明党政務調査会長、国土交通大臣、公明党幹事長などを歴任した。
生年月日: 1953年3月2日 (年齢 69歳)
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

大変そうですね。創価学会と統一教会を分離して片方を叩くのは。笑

保障されてる権利?あの欠陥憲法に特に書かれていないだけじゃないの?

まさしく「聖教分離」が必要

うわ…言っちゃってるよ…だから終わんないんだよ。政治と宗教団体の関係

第何条にあるのかな?

ほう、何処にそんな条文が?

聖教、いや政教分離の精神はいずこ



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