橋下徹氏、旧統一教会の献金踏まえ「収入や資産による上限規制を設けるべき」

橋下徹氏 旧統一教会の献金踏まえ「収入や資産による上限規制を設けるべき」

記事によると…

・元大阪府知事の橋下徹氏(53)が26日、ツイッターを更新。旧統一教会問題に言及した。

橋下氏は、旧統一教会で問題となった霊感商法について「霊感商法については消費者契約法によって取り消しができる。あとはその実行方法の問題」と法的に被害を防ぐことができると強調。

その上で「現在は霊感商法よりもむしろ献金が問題。宗教献金は、収入や資産による上限規制を設けるべき」と指摘した。

2022年07月26日 12時23分
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/4345166/

橋下徹


橋下 徹は、日本の弁護士、政治評論家、タレント、元政治家。大阪維新の会法律顧問。東京都出身。豊中市在住。 大阪府知事、大阪市長、総務省顧問、大阪維新の会代表、日本維新の会代表、同共同代表、維新の党共同代表、おおさか維新の会代表、同法律政策顧問などを歴任した。
生年月日: 1969年6月29日 (年齢 53歳)
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

宗教献金は禁止、月会費以外でお金を集めるのを禁止。その会費に上限を設ける方がいい。各個人の収入や資産を団体側が把握し管理するのは難しそう。

上海電力😊

賛成です😄👍✨

上限規制はまさに信教の自由の侵害そのものと考えますが。

安倍さんが法律改正に力入れたんだよね。

上海電力、敬意。

上海電力



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