明石市・泉市長「統一教会が自民党の議員に命令して『子ども庁』ではなく『子ども家庭庁』に変更させた」「マスコミは事実を報道して」

泉房穂明石市長のツイート

『統一教会』が、自民党の議員に命令して、

「子ども庁」ではなく「子ども家庭庁」に変更させたとのこと。

自民党が、子どもへの責任を、家庭に押し付け、

子どもに冷たい政治を続けている背景には、

『統一教会』の存在が大きいとも言われている。

マスコミよ、きちんと事実を報道していただきたい。

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泉房穂


泉 房穂は、日本の政治家、弁護士、社会福祉士。兵庫県明石市長。元衆議院議員。元NHKディレクター。
生年月日: 1963年8月19日 (年齢 58歳)
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

子どもは、どこで養育されても、その養育権が誰にあっても、すべて等しく社会が最優先で守るべき存在。貧困や機能不全家族が生じないように社会のシステムを整え、次世代の国民(子供)を健全に育てることが政治の責任。それがうまくいってないのに、子供を守るのは家庭だなんて、無責任も甚だしい!

統一系って「家庭」だけではなくやたら「未来」というフレーズも好きな傾向がありますね。

旧統一教会の影響力大なんですね😵‍💫(ꏿ﹏ꏿ;)

今日も絶好調みたいですね👍 ふさほー🙌🏻

事実を教えて下さりありがとうございます。泉さんのような方がアクションを起こしてくれると今に希望が持てます。

どういう判断してるんですか? ガセネタを信じる発言すると、一気に支持を失いますよ。

現職市長が言われていることですから すごいことです。



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